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アマ無線局の危機

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和尚の趣味だったアマチュア無線に暗雲が立ち込めています。短波帯用ナガラT3-4Jrのアンテナの4エレ目がカラスの重みで縦になってしまったのです。以前から少し傾いていたのですがこれでは21MHZ,28、29MHZ帯の送受信が正常に出来ない恐れがあります。この時期21、29MHZ帯はコンディションが良くないのでほとんど聞こえない?ので確認することは出来ないのですが7MHZ帯はまあ受信は問題がないようです。この上の2M,430を上げてから22年ぐらい経っているので同軸ケーブルも腐食し満足のいく状態ではないのですがこのHF帯用のアンテナは10年位前暴風雪の時、途中でアンテナが折れて落ちその二年後ぐらいに上げ直したアンテナなのです。このアンテナ類の中で唯一正常?に使えるのがこのアンテナだったのです。体調も要介護の状態になり高所恐怖症の和尚にはパンザマストに登る気力も体力もなく高所作業者を使って修理する財力もありません。無職の身でありながら何故か無線をする時間がないのです。
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そして和尚が始めて開局し交信したのがJG8TSX/8局との交信で1991.02.03日で局免が来るのを待ちわびての二人での交信でした。それから今年の4月20日までの3016局との交信でした。一番交信が盛んだったのは主に2mFMで夜になると檜山各局と夜更けまで交信したものでこの頃が2MFMの最盛期だったと思います。そしてこのアンテナを上げてくれたのも江差、今金から来てくれたAM局だったのです。南西沖地震後アマチュア無線の有用性が見直され二度の養成課程講習会を開き島にもアマチュア局が増えたのですが携帯に押され?減少の道をたどり今にいたっているのです。和尚が現在確認できる島のアマチュア局は5,6局ぐらいかも?
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そして交信を管理するターボハムログというソフトがありアマ無線交信の全てを管理できるのですが、二年ぶりにノートパソコンを充電し開くと脳梗塞の影響か?操作の仕方を忘れていて操作するのに一日もかかってしまいます。記憶の忘れを全て脳梗塞の後遺症にするわけではありませんが何故こんなにも忘れるのでしょうか?年齢のせいかもしれませんね!今日和尚の同級生の札幌のO君の喪中の葉書が届きました。全く予期していなかったので驚いて奥様にお悔やみの電話をしたら家族だけで会社関係者にもだれにも知らせず葬儀を終え今連絡したのだそうです。死因は大動脈乖離によるものだそうで突然の出来事だったそうです。同級生の死は他人ごとではなくわが身のことと現実身を帯びてきます。O君のご冥福を祈ると共に我がアマチュア無線人生にも終焉が近いように感じられます。
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冬への備え NO1

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寒波も去り暖気になり冬眠前の残り少ない時間をゆっくり遊泳する鯉と金魚達ですが、今日の池の水温は約7度くらいです。鯉は水温約10度を切ると餌さを与えなくて良いとネットで調べたのでもうしばらく餌さを与えていないのですが、婆さんはまだ泳いでいるし腹が減っているだろうし餌さを与えていいか?と聞くので春先の病気予防の為餌さは与えては駄目と言います。和尚ネットで調べていて初めて知ったのですが鯉は胃が無く口から直接腸に行くのだそうです。その為消火器系の病気になりやすく春先に病気になりやすい?のだそうです。冬の間何ヶ月も餌さを食べないでじっとしているのですから餌さを与えなくても大丈夫なのは婆さんも知っているはずなのですが、魚貝類の豊富だった国後島から奥尻に国策で入植し飢餓の奥尻で過ごした奥尻の冬が忘れられず食べ物に心が行ってしまうのでしょう。そして7が月間毎日休まずろ過してくれたろ過器の掃除です。
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毎日使い続ける為さすがフイルターは今年交換しましたが、円くなっているのが新しいフイルターで画面上部のよれよれになったのが古いフイルターです。夏の間は約3日で掃除し春、秋は一週間に一度の掃除です。やはり水温が高くなり餌さを多く食べるようになると池の汚れがひどくなります。そして紫外線による殺菌は冬の間も休み無く続けるのですが、この紫外線による殺菌が効果が大なのでは?と言うのが和尚の思いです。この紫外線を導入してから金魚、鯉に死が大幅に減ったのですから。そしてこの池では犬猿の中と言われる鯉、と金魚が仲良く同棲しているのですから最近の国際情勢も家の池の鯉、金魚を見習って欲しいものです。
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そして和尚近頃の自分の体力、体のバランス?に自信が無くなり冬期間の魚釣りは無理だと判断し3月頃まで船を陸上保管しようと決めたのです。船台を保管していた赤石漁港の端からタイヤショベルで船台を釣り上げ広い場所に移動し、錆びて膨れた部分を金槌で叩き錆びを落としさび止めを塗るのです。この船台はもう二年間も使っていないので錆びだらけだったのです。そしてここで事件が?タイヤショベルは二ヶ月間ぐらいエンジンをかけていなかったのでバッテリーに不安があったのですがいざ始動しようとしてもエンジンがかかりません。多分バッテリーが弱っているのだろうと思い運転台を持ち上げエンジンルームを開け充電しようとしたのですが今度はエンジンルームの開け方が分かりません。取説を見て開けようとしますが今度は取説を置いたところを忘れてしまい見つかりません。脳梗塞後の恐るべき脳の劣化で最近では新しいことを記憶できないのです。困ったものです。そして機械にかんして困った時には頼りになるT坊君で、電話するとちょうど畑から帰ったばかりで玄関にいたそうで直ぐに来てくれます。そして彼がエンジンを始動すると一発で始動します。何故か?と聞くと余熱したそうです。確かにディーゼルの場合はエンジンが冷えている場合は余熱が必要なのは和尚も知っているのですが、和尚の船もディーゼルなのですが冬でも余熱しなくてこ一発で始動しますので車庫保管のタイヤショベルでは余熱が不要だろうと思っていた和尚のミスだったのです。そして船台の移動も以前のトラクターでは持ち上げて移動するのは不可能だったのですがタイヤではいとも簡単に出来てしまいます。パワーは雲泥の差です。
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こうした作業の間に出港するイカ釣り漁船が。出港する漁船に漁様を聞いたところ前日大漁した漁船で70箱ぐらいで一箱5,000円位だったそうですが最近各地でイカが釣れだした見たいで今日は安くなるのでは?という話でした。そして島の漁師の申し合わせで針下げは11月は12時ら12月は10時からという申し合わせがあるそうです。例年この時期ボーナスいかと言い一晩で100、も200箱も捕る漁船がいてまさにサラリーマンのボーナスのようなものなのです。その為針下げの時間を決めないと陸にいるのは水揚げ時と朝食の時だけというまさに24時間海の上という現象が起きてしまうのです。広い海の中どこでもイカがいる訳でもなくソナー、漁探で良い魚場を確保した漁船の勝利で大漁している漁船の直ぐ側まで船船を近ずけてもその漁船にはイカが釣れないのだそうです。不思議なものですね。昨年の島では11月まではイカが不漁だったそうなのですがこの時期のボーナスイカで水揚げ額は前年を上回ったそうでまさにこの時期のボーナスイカは一発逆転のチャンスなのです。イカさん島の周りから移動しないでいつまでも居続けてください。

OPGクローズPG大会 結果

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昨年に続き前日からの雪かき作業からスタートした奥尻パークゴルフ場のクローズ大会ですが、昨年より一週間早めての大会開催でしたがやはり冬将軍には勝てませんでした。それでも数多くのボランティアがコース上の除雪に参加していただき皆さんのパークゴルフに対する熱い情熱で46名もの参加を頂き成功裏に終わることができました。奥尻パークゴルフ場が仮オープンから三年が経過しようやくパークゴルフ場のあるべき形が完成しつつある中での二度目のクローズ大会だったのですが100%の確率で雪の襲われるということはオーナーのせいではないか?というのがもっぱらの巷の噂だそうです?。ちなみにこの週は和尚所要の為島にはいなかったのですがそのせいか14日夜半東風泊地区は竜巻?と思われる強風に見舞われ船揚場に揚げられていた小型漁船が転覆し作業小屋は全壊したそうです。そして17日夜には青苗地区で人家火災が発生し全焼となったそうです。平穏な島での野火を除く火災は島では五年?ぶりの火災だそうです。このよう島の安泰を祈る(宝命)和尚が島にいなければ災いが訪れるのでないか?と言うのが和尚の反論です(笑い)。
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そして雪の中と言う極悪コンディションの中で行われた結果ですが男女とも優勝者から三位までは順当な?メンバーで、やはりスコア100を切るゴールドプレートメンバーはやはり現れなかったのですが、特筆すべきは女性で三位に入賞した佐藤さんです。彼女がパークゴルフを始めたのは8月頃からで毎日一人でこつこつと練習していたのは和尚が目撃していたのです。彼女の家はパークゴルフ場の目の前にあるという立地条件に恵まれているのですが、ゴルフ場にプレイヤーが少ない時を見計らって黙々と練習していたのです。そして和尚9月前半先輩面して9ホールだけの同伴をお願いし先輩面したのですが結果は和尚の二打負けで恥じをかき彼女の成長に目を細めたのでした。わずか数ヶ月で上位陣に食い込むとは今後の成長が楽しみです。そしてもう一つ特筆すべきは当クラブのグランドキーパーであるH氏の島でパークゴルフの大会で初めて頂いた賞がなんとブービー賞だったそうです。普段は芝の管理に忙しく練習する暇がない位公私とも多忙な人なのですが、芝の成長がない現在言い訳は通用しません。多分頭の中は来年度の芝の管理で100を切らせまいとすることで頭の中が一杯で戦闘モードになっているのかもしれません。
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そしてニアピン賞は壮絶なサドンデスの結果男性は瀬戸さんで女性は田口さんで女性の部での優勝者でした。この優勝者の田口さんはスポーツにかんしてはオールマイティで運動神経抜群なのではとは和尚の認識です。練習もあまり見かけませんしリトーレパークゴルフ場での大会でも常に入賞しているのです。
そしてホールインワン賞は佐々木さん(ぶなの森4番)で女子は坂元さん(奥尻の海7番)、そして小林さん(奥尻の海6番)という結果でした。参加された皆さん雪の中ご苦労様でした。そしてまだ大会に参加されていない皆さんも来年度からはぜひ大会参加をお願いいたします。

OPGクローズパークゴルフ大会

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11月17日、日曜日奥尻パークゴルフ場にて今年最後のパークゴルフ大会が開かれることになりました。昨日7日は島でも初雪が降り寒さも強まり冬の到来が予測されたのですが、昨年のクローズ大会は11月24日43名の参加で積雪10センチのなか雪かきでコース上を除雪し、長靴を履いて行い和尚はビックリ仰天したことを思いだすのです。和尚の頭の中にはまさかこんな悪条件の中でPGが出来るなんて思いも寄らぬばかりかクレージー!だと思っていたのです。そして最終的に大会の中止を決めようとパークゴルフ場へ行くとすでに愛好家がぶなの森1番コースを一人で除雪している人がいたのです。そしてその後その人の呼びかけに応じ若いプレイヤーが雪かきを持って参集し全て18ホールの除雪を完了したのです。皆さんプレイの前に汗だくになりプレイ中に疲労の為プレイに集中できなかったのではと思ったのですが、皆さんのパークゴルフにかける情熱、思いに驚いたのでした。
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そして申し込み締め切りは13日会費はOPG会員は無料ですので皆さん参加してください。そして今季からPGを初めた皆さんも遠慮なく参加してください。今年夏以降に初めてパークゴルフを始めたSさんの奥さん、毎日一人で一生懸命練習しているので和尚先輩風吹かして9ホールだけ一緒に回りませんかと誘い回ったところ彼女はパーで和尚は+2打でなんと完敗してしまいました。先輩風吹かしたして恥じを描いてしまいました。和尚の名誉の為に弁解すれがこの時は心臓の冠動脈のオペ前だったので体調不良だったのです(本当です?)。パークゴルフを楽しまれる人達も増え歩くと膝が痛かった人がPG上の芝を歩くと痛みがなく、長い距離を歩けるようになったなど評判は上々です。和尚の場合はもっぱらリハビリの為がパークゴルフの目的なのです。
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そして奥尻パークゴルフ場の公式大会でパー100を切った人にはゴールドのプレートに名前、大会名、打数が刻まれ管理棟の壁面に張られているのです。当コースのグランドキーパーH氏との熾烈な争いに勝利した勇者として奥尻りパークゴルフ場が存在している限り永遠の名前は残るでしょう。しかしH氏来年は100を切らせないとまた逆襲に燃え秘蔵の新兵器を用意したとの噂もありますので来期の100を巡る攻防はまだまだ続きそうです。そして今季のOPGの来場数はカウントできるだけで3月29日から10月末まででなんと3、736名と大幅増となりました。この他に早朝練習、午後5時以降練習する人がいるのですから実数はもっと増えます。多分島の体育、健康施設で最大の集客数ではないか?と思います。多くにボランティアの協力がこうした結果を生んでいるのです。皆さんの協力に心よりお礼もうしあげます。


鱈釣り PⅡ

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4日に和尚が釣り上げた昨日最大の大きさの真鱈です。約8キロ前後で体調90cmで和尚が釣り上げた鱈で今年一番の大物です。喰いは今いちだったのですが平均良い形の鱈が深みで釣れました。和尚はこの日で今季のノルマを果たすことができました。そしてヤブで名高いDrキナンポの出番です。そして前回の鱈のオスメスの判定の結果は約70%で内診触診しても誤りがありました。大きな鱈でお腹が全く膨らんでいないのでメスだろうと思い友人に送ったのですが、友人からお礼の電話がきて大きなタチが入っていたとの喜びの電話がありました。やはり人間同様外見で判断してはいけないという昔から言われている諺の正しさが証明されたのです。
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前日からもし海に行くなら今日しかないと思い、氷も前日から用意し早い朝飯を取り6:30分出港で帰港は12:30分の釣果です。やはり浅い根では釣れず200m以上の深みでポツンポツンと良い形の鱈が一尾づつ釣れ残りの針にはスケソ鱈が食いつきます。漁探の反応もスケソと思しき反応で多分スケソの反応の下に真鱈がいるのでしょう。真鱈が一番下の針に食いつき上の針にはスケソが針数喰いついてきます。この時期にしては海象は比較的におとなしかったのですが足の弱い和尚は揺れる船上では手すりに捕まらなければ身動きがとれません。余ったスケソを友人宅に配達すると和尚の歩き方をみた友人は良くその歩き方で海に行けるなああ!と半分呆れ気味でした。しかし本物の漁師は普段陸上ではヨタヨタ歩きでも船上では見違えるほど俊敏に変身するものなのです。
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そして鱈腹食べるから鱈というのだと言う言葉を聞いたことがありますが、今日釣り上げた鱈はまさしくその言葉通りでとおり赤い小さな魚を二尾口に入れ餌さのイカの足を口に入れ上がってきました。旺盛な食欲で二尾の赤い魚はまだ消化されてなく食べることも出来るような状態でした。こうして友人に送る今年のノルマを達成し今年の和尚の海上レジャーは終わりを向かえようとしています。そしてまたDrキナンポの出番ですがこの日はオスが8割以上の確率でタチが入っていたのですが深みの鱈はオスの確率が高いのでしょうか?人間社会と同じく?気性の荒いオスは深みから浅場に上がるメスを待ち構えているのでしょうか?

奥尻町総合文化祭

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11月2,3日と奥尻町海洋研修センターでー文化再発見ーをテーマに文化祭が行われています。普段文化的素養のない和尚はパスしていたのですが、今年は和尚の「全道道の駅完全制覇」を展示してくれと頼まれ始めて文化祭なるものに展示したのです。和尚はただ資料を提出しただけなのですが展示まで全て文化協会の役員、教育委員会の方が協力して和尚の思い描いていた通りの展示にしてくれていました。道の駅の完全制覇が文化とどのような関係があるかは理解できませんが完全制覇は和尚のような自由人には興味を引くのかもしれません。人口2、600人を切った奥尻町ですが皆さんそれぞれに隠れた才能、特技をもっていて、えっあの人が?と思うような才能、技術をもっている人が数多くいるのです。
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そして2019スタンプラリー完全制覇の旅のコーナーです。全道道の駅が印刷されたパンフを拡大コピーし道の駅に赤い丸印をつけそこに行った日付を書いただけなのですが、それにスナップ写真を拡大し写真の下に和尚の独断と偏見に満ちたコメントを書き、各地の道の駅にあったパンフレットを置いただけなのです。和尚は短時間しか会場にいなかったのでどのくらいの人が興味をもってくれたのかは分かりません。そしてこれに間に合うように北海道地区「道の駅」連絡協議会からは名前入りの完全制覇認定証と完全制覇のステッカーが送られて着ましたのでそれは額縁に入れいかにも偉業を成し遂げたかのように権威づけ展示したのです(笑い)。和尚自分の趣味を(全道布教の旅)を宗教活動にして必要経費にして節税を目論んでいるのです。その為にはキナンポ教を宗教法人にして節税するという、チュートリアルのTのようなことを企んでいるのです(笑い)
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そして「書道」のコーナーには素晴らしい作品が!和尚いつもお世話になっている平木さんの子女の作品で「無の創造」と「少女の祈祷」(これは私が自分を見出す時間)という作品で和尚には一枚の白黒の墨絵?のように見えます。超字が下手な和尚は書を書くことが出来ないという致命的な欠陥を持っているのでやはり和尚は無理でしょう?戒名を書くにしても新興宗教なのでローマ字でも書きますか?
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そして会場には若い高校生の姿もあり島の未来に一筋の光明を灯しています。こうした高校生の姿が無ければ会場は和尚のような高齢者だけで島の未来はありません。そしてこの若者の隣には芋煮会を代表して手編みの手袋、帽子、小物の販売する92歳の家の婆さんの手持ちぶたさな姿が!売り上げの全額が社会福祉協議会へ寄付する予定だそうですが今年は売り上げが芳しくないようです。芋煮会のメンバーも高齢化や病気の為会員が減り存在が危ぶまれているそうです。皆さんこの珍しい旧型の手編みの手袋を買ってくださいね。

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