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ペチカ

 我が家の多機能ペチカです。15年前新築した時函館で一人しかない職人さんに来てもらい4日間でレンガを組み上げました。熟練された技術が要求されるのでしょう当時函館でただ一人だと言っていました。また暖房も進化してペチカの必要性も薄れてきたのでしょう。
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こちらが石炭、マキ、その他なんでも燃やせる昔ながらの形です。上には鍋をかけて煮たり、焼いたりする事ができますが難点は火力の微妙な修正が出来ない事とある時間が経ったらマキを入れないといけない事です。日なはほとんど居間にいないので気がつくと火が消えている事があります。それで日中はこちら。
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常時灯油ストーブを微小でつけておきます。ペチカの横に三個の鋳物のふたがありこれはペチカの中に3段の煙突がありこの煙突がレンガを温め外の煙突から外へ排出されるのです。マキ。石炭を燃やすと一番下の煙突から徐々に上に上がりますのでそれに火力が強いのでレンガは非常に熱をもち輻射熱で部屋全体が熱くなりドアを開けなければなりません。ドアを閉じたままにしておくと顔全体がほてり顔が赤くなります。親父の独断ですが昔ロシアの人の顔が赤いのはペチカのせいかも?冬期間はこの上に洗濯物をかけておくとすぐ乾きますし夏はレンガは冷たいのでクーラーは不要となります。来年は奥尻にもペレットを作る工場が出来るとか?ペレットストーブにするか?考え中です。
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雪よ来い

温暖化に伴い奥尻も年々雪が多くなり冬の暴風雪が多くなり波の高さも大きくなった様に思うこの頃ですが今年は幸いなことに例年と比べると雪が少なくおお助かりです。今年の雪対策グッズです。
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広い場所はトラクターのバケットで救い上げ投げトラクターが入れない場所は除雪機で投げまとまったらトラクターで軽トラに積みそして軽トラで港へ行き海へ投げると言うパターンです。トラクターは転倒しやすいので後ろに200キロのコンクリート製錘をつけバケットは一度にたくさんすくい上げれるように改造してあります。軽トラは今はまだノーマルのままですがあおりゲートを取り換え倍近い容量がつめるようになります。大雪が降ると6時過ぎから除雪をはじめて11時くらいまでかかります。周りの家が高齢化していて雪かきをする人がいないからです。数少ない若者は仕事に行き後はジジ、ババだけですから。だからとなり近所みな手伝ってあげなければなりません。冬は仕事が暇なので長期間旅行でもしたいのですができません。このトラクター屋根はついているのですが風邪を遮るフードがついていませんので寒い寒い(泣く)のでミニショベルが欲しいのですが高くて手が出ません。新品で400位20年落ちで200位とすごい高いのです。車なら20年もたてば資産価値0ですがミニショベルはまだ半額と価値があります。投資に良いかも?腰の為にも雪が降らない事を願ってます。

島のX’マスツリーⅡ

昨日は師走の大安にもかかわらず暇(泣)なので19時30分北部地区のツリーを探すべく出発する。まづ宮津地区の民宿きくちで発見。ここは道内より本州のお客様が多いという楽天で有名な民宿です。
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これです。その後カンタハマ、稲穂、野名前までいきますがツリーはありませんで人も歩いていません。それで稲穂灯台を撮ってきました。
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これが稲穂灯台で今は無人化されていまして下のサーチライトは賽の河原沖の暗岩をよるになると照射しています。婆さんの話によると終戦直後この暗岩の漁船がぶつかり死傷者がでたとの事、いまならヘリコプターがあるので助かったのではと言います。二年まえまではこの岩の上に海上から1M位に反射柱が立っていてサーチライトの光が反射していて暗闇のなかでも確認できたのですが大時化で倒れてしまい今は黄色のブイが浮いているだけです。ここは親父のソイ釣のポイントなのです。このサーチライトにはずいぶん助けられています。この間やく30分走りましたが車と人とは一台も会いませんでした。過疎も過疎、希望持てなくなりますが球浦地区でようやくスライドした来るはが宅急便の車です。諦めて奥尻地区へ、するとまたあった車が宅急便、昨日点灯していなかったツリーが店頭していました。Kさん宅です。
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綺麗ですね。親父も来年はバージョンアップしなければ。

島のX’マスツリー


今日は仏滅?なので暇を見て一般家庭のツリーを見学してきました。雪がなく走りやすくまず青苗地区のKさん宅へ。
このお宅は1年中なにかを展示しています。なんと屋根つきです。
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どうですか?綺麗でしょう、いつも何かをカザッツテいるだけあります。青苗地区にはもう一軒窓に飾ってある家がありました。そして松江地区のNさん宅ここも昔から窓の飾っています。
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Nさん宅は息子さん二人小さい頃から野球をしていたいましたが今は島にいないのですが今でも野球しているのかな?そして奥尻はNさん宅
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窓、玄関一面の装飾しています。綺麗でしょう。昔10年位前までは親父の家の周りにも3軒位飾っていましたがいまは親父1軒だけです。考えてみれば子供、孫が少なったせいです。こんなX’マスツリーにも少子高齢化が表れています。

島のX@

孫帰る

今日のHACを乗り継いで丘珠へ、そして札幌から沼ノ端までJRで孫はかえりました。そして20日には茨城に旅たちます。やはり着替えが着いて開封しまたすぐ詰め直し送りましたが明日午前中に着く予定です。孫が帰った家の中は静かで先ほどまでのにぎわいが嘘のように静かです。P1000189.jpg
HACに乗り込む壮希です。子連れのため最初に優先搭乗です。ぐずらず無事帰れば良いのですが?きょうは前日までと一転暖かく快晴にめぐまれとても師走とわ思えぬ天候で道南の秀峰P1000191.jpg
狩場山も綺麗に見えてました。左水平線に見えるのが島のイカ付け船で午前11時ころ出港し原則午後1時から針をさげます。最近はあまり釣れなくなったそうですがソナー、魚探でイカの群れを探し日中は電気もつけず反応の上に船をのせ釣り上げます。通称忍者という釣りかたです。親父の想像では夜間航海灯だけ点灯し暗い海の上を探し回るから、ニンジャなのでは?たしかではありません。

今日の壮希

今日の孫の笑顔です。初日は抱っこすると泣きましたが二日目からは抱っこしてもなきませんが顔は固まっていましたが三日目からは笑顔も見せるようになりました。繊細な精神は多分親父に似たのでしょう?
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二か月前会った時はハイハイだけでしたが今はテーブルにつかまり立ちあがり伝い歩きします。本当に成長は早いものです。母親にすれば毎日戦争でしょうけどたまに見るから可愛いのかも知れません。困った事があります。今着ている服は壮希の服ではありません。奥尻に来る日苫小牧から着替えを宅急便で送ったのですが今日で5日間フエリーが時化の為欠航なのです。それで親類の叶真の服を借りて着替えているのです。これが島の悲しい宿命なのです。牛乳、青果物、卵などが店頭から消えています。それにしても5日間も欠航は最近では親父の記憶にありません。温暖化すると雪も少なくなり暖かいのかと思いますが雪は多くなり低気圧が発達し暴風が吹く確率が高くなるように親父はおもいます。今日の奥尻港の振込みはハンパでなく南岸壁には波が押し寄せました。昨日ボートを上げて本当によかった、親父の普段の行いの良さが結果として現れたのでは?
それにしても親父に慣れ着替えが着くころ帰らなくてはなりません。今度は本州簡単には会えません。今度会う時は歩いていて話もできていて くそじじい! なんて言われたらどうしよう?

ボートの上架

今日八時昨年同様赤石港にボートを上架しました。昨年は目の手術の為今年は最近腰の調子が良くなく缶ビール一箱を持つのがようやくでその上奥尻港が北側に拡張されるのにともない北、北西の風が吹くと振込みの波が親父が係留している南堤防に吹き付けとても係留できないからです。先日も雨の中、張り取りの最中一人で船を引っ張っても風に負け岸壁にぶつかります。慌てて家内を釣れて来て二人で引っ張りよっやく岸壁から離しました。おまけにびしょ濡れです。それで冬の間はもう無理と思いK君にお願いして上架しました。P1000128.jpg
大型クレーンを使いベルトか使い4.5トンの重量をものともせず簡単に上がります。船台に治めると今度は一転強い雪が降り始めました。キナンポ親父の普段の行いが良いので天も味方したのでしょう!?P1000129.jpg
船底はフジツボが所どころについていますが2500回転で20マイルをキープしていますから船底の綺麗な状態の時にくらべ1マイル遅くなっています。15年位前はX’マス近くなると本マスが来て2ケタ位釣れたのですが最近では全く釣れません。その頃は親父もテンテンで釣っていあたのですがはやりの中通しの竿を使うとしゃくっている内にシバレテしまい海水につけてとかし釣った覚えがありますが今はそんな元気はありません。キャビン内は暖房が利いていますが釣りはキャビンの外ですから。

1年ぶりの親不幸通り

 昨日は東京から来島した中学時代の同級生に誘われ一年ぶりに奥尻の親不孝通りに出かけました。川沿いには奥尻飲食店組合によるイルミネーションが今年一番の大雪の中輝いていました。P1000113.jpg
後この通りにはもう一つ輝いています。スナツクメモリーには大勢の若いお客様が沢山いてすでに忘年会?たけなわでしたが島にこんなに若い人がいたっけ?と驚きでした。多分ボーナスがでて最初の週末からでしょう。会話もにぎわいのなかで聞き取れませんが孫、年金、仕事のことやはり年代共通の話題ばかり、昔は酒、女、スケベ話ばかりでしたがいまはそんな話は話題にもなりません、やはり歳のせいなのでしょう。これで墓の話にでもなれば人生終わりでしょう(笑い)。
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これが店内の様子です。マスターとは釣り仲間で鱈釣、ソイ釣には夜間仕事をさぼってよく出かけますがマスターは仕掛けに凝ります。鱒のライセンスを来年も取るそうですが親父はもうマス釣りは諦めました。マス釣りをしたくて船を買ったのですが今は幻の魚になったのでは?と思えるほど釣れなくなりました。マスつりの醍醐味は引きの強さと朝日に輝きキラキラと光ながら上がってくるその魚体の美しさです。

突然の孫の訪問

この師走になり娘の旦那が突然本州への転勤を命じられ転勤することになりました。転勤日まで余裕があることから千歳から飛行機を乗り継ぎ島にやってきました。千歳からはビジネス客が多く少しグズッタみたいでしたが函館からはおとなしかったそうです。P1000109.jpg
今日はフエリーは江差に行きましたが帰りは時化の為欠航となり飛行機も少し揺れたそうですがおとなしかったということです。フエリーが欠航した事で飛行機は珍しく満席だそうです。約2か月ぶりに合うのですが側にいると泣かないのですが抱っこするとやはり泣きます。夕方になりようやく泣かなくなりましたが今回は親父より家内のほうになつきません。そのため家内はこのゴンタまぐろと陰口をいいますが親父は孫かわいさにお前こそゴンタまぐろだべと反論します。また前回同様慣れた頃帰って行くのでしょう。転勤先は関東ですので簡単には会えません。それにしてもこの師走に転勤させるなんてどんな?会社なのでしょう。

今日の神威脇

明日は大時化が予想される為予定を繰り上げて今日仕事で神威脇へ強い雨の中奥尻中央線経由でいきました。途中250Mの高さから雨雲の中に入り視界が50Mほどです。
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奥尻復興の森を過ぎてからは強い雨ながらも視界が開け雪もなく無事仕事を終え今年最初のナガパークの北追岬像を見に行くことに。P1000101.jpg
流 政之作で背後に雲で隠れているのが奥尻で一番高い山、神威山です。昭和21年8月この地に戦後国後島を追われた島の人達が国の政策で入植しましたがその人達が北の島を思う望郷の念を表現したものだそうです。親父の母親は国後からの入植者で第1陣だったそうでその時は奥尻の人3軒だけだったそうで入植者は山沿いに幕舎(テント)が張られ一区切りに1世帯が入り冬には朝起きると雪が入り込むような過酷な生活だったそうです。国後は魚でも昆布でも貝類でもいくらでも取れたそうですが奥尻はイカしか取れなく喰うか食わずの生活だったそうで塩したイカゴロばかり食べていたそうです。その頃の話を聞いていると涙がでてきて止まりません。そんな話を聞いた時は親孝行しなければと思うのですが?そんなわけで島の生活をあきらめまた根室の戻る人が多かったみたいで当時の入植者で島の残っている人が現在3世帯だけです。P1000102.jpg
これが公園から見た神威脇地区です。漁港が整備されあわびの種苗センターも島で唯一の温泉もあります。バブルの頃はボート、ヨットが春から夏にかけては多数入港していましたが最近はめったに見ることはありません。不景気なのか高齢化しているからなのか?FACEBOOKとの連携がうまくいかずにいましたがようやく回復しました。ツリーのバージョンUPも見てください。

ツリーのバージョンUP

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きょうは日中気温も上がり雪も消えたので先日オークションで落札した三色発光のLEDを取り付けました。今回は前回より一段低い所がったにできょうはそんなに腰も足も痛みません。以前札幌の」テレビ塔に上った時展望台の窓ガラスに足が震えて近寄れませんでした。高校の時一度上ったことがありますがその時は怖かったものの足は震えませんでした。歳とともに高所恐怖症が進んだのでしょう。スカイツリーなぞは100万円もらっても上りたくありません。でも100万円くれると言ったら決死の覚悟で上るかもしれません。金に弱いキナンポ親父ですから。先ほど島の中心部奥尻地区の飾りがいくつあるか見てきました。
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これがNさん宅の電飾です。窓一面にかざりすごい綺麗です。個人で電飾しているのは親父とNさんだけです。おとは奥尻飲食店組合が通称奥尻親不孝通りの川を挟んだ山岸に2個していました。親父若い頃週2~3位お世話になった通ですが今は家飲でだけで十分です。
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以前は各家庭で競い合うように飾っていたのですが少子化、高齢化、過疎化が進み縮小再生産が進んでいるのでしょう。宅急便のドライバーも夜8時過ぎると皆寝ていて仕事できないとぼやいていました。
これが今日のうにまるとイカ釣漁船です。
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うにまるとは奥尻の名物うにのモニュメントでライトUPされています。周りのライトはイカ釣り漁船の集魚灯です。イカは不漁だったのですが最近釣れるようになり釣る船は200~300箱も取れますが皆大魚。するわけではありません。だから島ではこの時期の大漁したイカをボーナスいかと言ってます。特に日本海が大時化の時は奥尻の島影は凪で漁に出れますのでいかの価格も跳ね上がります。そんな時大漁した漁船はほくほくです。まさにこのボーナス時期の漁師にとってはボーナスです。

初体験の鱈釣り

今朝目を覚ますと海上はこの時期としては異常な程のベタ凪で予定を中止し朝ごはんの食べず、冷凍したいかをもってフエリーの後につづき7時40分出港する。港を出るとすぐにあちこちにさめ?のせびれみたいのがあちこちにあらわれ否な予感がすがそれでも気を取り直しいつもの105ポイントへ。着くとすでに隣に係船しているK君の船が先に操業していて針を下すが上潮が1.8~2マイルもあり反応もなし。さっぱり釣れずにすぐに場所を移動しまたオカの根に。ここでもやはり潮が速く150Mの底に250Mラインを出して到着する始末。
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これが今日の釣りの様子で魚箱はカラッポでトロ凪です。この後何度場所かえても潮は早くポン鱈も釣れません。親父釣りを初めて30年以上たちますがこんな事はいままで一度もありませんでしたので初体験です(笑い)
早々に諦め9時10分帰航しました。もうタチがはいりましたので楽しみにしていたのですが残念です。タチの味噌汁が親父の大大好物なのです。14時帰港したプロの漁師に聞きに行きましたら今日は小まくてダメと言ってましたが70キロ組合に出荷したそうです。こうして潮が早ければプロと素人の差が出ると言われましたが0匹と70キロなので返す言葉もありませんでした。撃沈!!

今年のXマスツリー

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今年のツリーの最初のバージョンで昨年とほぼ同じです。いつもは各家庭でも庭や窓に見えるように飾ってあるのですが今年は不景気または過疎化の為かほとんど見かけません。いつもお世話になっている女性の方からまだイルミネーションかざらないの?と聞かれそうか楽しみにしている人もいるのかと思い取り付けました。親父高い所は大の苦手で高い所に上がると足が震えます。馬鹿?と無線家は高い所が好きだといいますが親父は無線のアンテナもすべて友達に上げてもらいました。そのため今日は腰、足が痛く湿布を張り変な歩き方をしています。これは北前船の錨を利用していますが上部のほうは触ると錆びがボロボロおちます。これ以上錆びないように来年は塗装しなくてはなりません。誰か保存する良い方法を教えてください。イルミはこのままでは少しさびしいので追加して
バージョンアップする予定です。暗い島が少しでも明るくなればと願いながら。

はえ松と池の最後の掃除

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庭のはえ松です。昔亡くなった親父が山へ行って取ってきたものだそうです。このようなはえ松が庭には4本ありますがどの位年数がたっているのでしょうか。親父山に山菜取りきのこ取りに出かけますが見かけた事はありません。対岸白水岳に登ると群生しているそうですが。はえ松の向こうに見えるのが池を覆っている小屋です。今日は今年最後の池の掃除です。小屋がない時は池に柱を渡しそのうえにブルーシートをかけて冬を越していましたが小屋をかけてからは冬でも魚たちの様子を見ることができますがもう来年まで餌はやらずそのままです。2年まえ春のなった時秋には沢山いた小さな金魚がほとんどいなくなっていましたが、その時は婆さんが誰か金魚を盗んだ!のではと言っていましたが親父は鯉が腹へって食べたのでは?と考えています。いつもはすでに餌をやらず濾過器もはずしているのですが今年は昨日まで餌を与えているのでその心配はないと思います。
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これが濾過きです。夏は3日に1回、春秋は1週間に1回位掃除しています。そういえば先月亡くなった鯉の年代が中学校の先生に依頼していましたが顕微鏡で見ると250本ぐらいの線があるそうで室内で飼っているかで線の出具合が変わるそうです。30年?位では、との事です。キナンポ親父より学校の先生のほうが信頼おけるので30年としましょう。先生ありがとうございます。

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